若月まり子さんが制作したお人形は、今にも動きそうな精巧な作り。
すべて手作りだから、布の質感やメイク、陶器の質感がひとつひとつ異なります。
表情だってことなります。同じものがないからこそ愛着が持てるお人形です。

製品名 【若月まり子人形作品・キャラクター】不思議の国のアリス 手作り創作人形(ビスクドール)p-001-1


サイズ:約幅23cm×奥行き23cm×高さ14cm
素材:頭部=ビスク、ボディ=ビスク、手足=ビスク、ウィッグ=絹もしくはレーヨン、ドレス=木綿・ウール・その他の布
とても愛情いっぱいに手作りされたお人形です。
店頭でも販売しておりますので、在庫はご確認くださいませ。



若月まり子さんが一点一点手作りで作ったビスクドール(創作人形)。
衣装までもがお人形に合わせて手作りで作られています。
そのため、同じ物は二度と生産できない手作りならではの逸品。



若月まり子さんが制作したお人形は、今にも動きそうな精巧な作り。
すべて手作りだから、布の質感やメイク、陶器の質感がひとつひとつ異なります。
表情だってことなります。同じものがないからこそ愛着が持てるお人形です。

商品詳細
若月まり子のキャラクターシリーズは、物語のヒロインたちをお人形にしたもの。赤毛のアン、赤ずきんちゃんなど、永遠のヒロインがまるで動き出しそうなお人形に変身。人形はもちろん、ドレスも手作り。人形の魅力にハマってしまうコレクターがいる作品です。衣装も手作りで継続して同じ布を入手できないために色が微妙に異なることがあります。ご了承ください。
製作者
若月まり子
SPEC
サイズ:約幅23×奥行23×高さ14cm
※不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。
▼ご購入前にご確認下さい▼
※掲載写真はデジタルカメラを使用している為、実際の商品と色、質感等が若干異なる場合がございます。
※在庫表示が反映されるタイミングによっては、商品のご注文ができても品切れとなる場合が稀にございます。十分配慮しておりますが、ご理解頂けますようお願い致します。

若月まり子さんのプロフィール
●1982年 エコール・ド・シモンにて四谷シモンに人形制作を学ぶ。
●1983年 小型の妖精人形及び中型の妖精人形を制作。またこの年、海外向けのボックス型オルゴールのデザインを制作。
●1993年 長野県松本市で開催された信州博覧会でジオラマ作品『森の妖精』をオートマタ(自動人形)を用いて制作し出品した。
●1994年 福島県大沼郡金山町の「金山町立妖精美術館」に妖精人形『ティターニア』など複数点を収蔵し展示されている。
●1997年 岡山県倉敷市の倉敷チボリ公園にオートマタ作品の『人魚姫』を収蔵し展示された。
●1998年 「妖精の世界展」(大丸ミュージアムで開催)にジオラマ作品『夏の夜の夢』、『廃墟の庭園の妖精』を展示。
●2007年7月31日 「うつのみや妖精ミュージアム」が開館した際の記念として「若月まり子展」が開催された。
●2007年8月25日 英文学者・妖精研究者で「うつのみや妖精ミュージアム」の名誉館長、井村君江との公開対談が行われた。
●2008年2月宇都宮市の芸術文化に貢献したとして市政功労の表彰を受ける。 現在、各地の百貨店や販売店で個展を開催しており、ファンとの交流も行われており、多方面で活動を展開中である。(wikipedia「若月まり子」参照)

若月まり子人形作品・キャラクター 不思議の国のアリス(ストレートヘアー) 手作り創作人形(ビスクドール)p-001-1
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